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機械式時計のどこがいいのか? その21

ロイヤルオークジャンボ1st。70年代。ジェンタデザインによる高級ドレススポーツの原型ともいえるモデルです。幅40mm、厚さはわずか7mmです。 Royal Oak Jumbo 1st 70s. Gerald Genta designed, the first generation of the high-end dress sports watch. 40mm width, 7mm thickness.

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機械式時計のどこがいいのか? その17

ギャレット Excel-O-Graph。43mmという大振りのケースに回転計算尺を供えたポップな色使いが特徴のギャレットの航空時計です。60年後半〜70年前半に作られました。ムーブメントはエクセルシオパークです。リセットボタンが非常に軽いのが特徴です。 60's Gallet navigation watch, Excel-O-Park. Equips with high-end column wheel chronograph movement excelsiopark triple registers. This movement characterized with quilte light touch reset button feeling.

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機械式時計のどこがいいのか? その18

オメガスピードマスター 4.5th。ケース、ダイヤルは4th。ムーブは861。1968年ごろの過渡期のモデルです。 Omega speedmaster transitional model between 4th and 5th. Contains 861 movement with 4th dial and case.

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機械式時計のどこがいいのか? その19

Patek Phillipe Anual Calender 5205. Bautiful case! パテックフィリップ 年次カレンダー5205 大変すばらしいケースの仕上げです。友人所有のものです。好意でブログに使用させていただきました。(m_ _m)

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機械式時計のどこがいいのか? その4

チュードル クロノタイム 79180 90年前半の初期型。ほぼMINTと言っていい状態です。この型はカマボコケースといわれるぶ厚いケースで有名です。 Tudor Chronotime 79180 early revision near MINT.

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機械式時計のどこがいいのか? その14

オーデマピゲ VZSSc 50年代。クロノメータのベースムーブで、バルジューVZを極限まで仕上げてあります。このVZはAPだけでなく、ベースムーブとして、パテックやバシュロンでも使われました。 Audemars Piguet VZSSc movement. 50s. This beautiful chronometer-base movement is based on Valjoux VZ movement. Patek, Vacheron also employ the same movement as a chronometer base movement and brush-up quite well.

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機械式時計のどこがいいのか? その1

ロレックス デイトナ A品番。99年ごろの作です。エルプリメロを徹底的にロレックスがチューンしています。 Rolex Daytona 16520. Serie A. Rolex tuned El primero is used.

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機械式時計のどこがいいのか? その22

The figure from the U.S. Patent of Royal Oak.

機械式時計のどこがいいのか? その3

ブライトリング クロノマット レアなグラファイトダイヤル Breitling Chronomat Graphite dial

30年代ロンジンチェコ軍用初期型。ダイヤルはポーセリンです。 30s Longines Czecho airforce porcelain dial.